イルビゾンテは一つ一つが手造りの良さで、使い込むほど自分色に染まる手造りの逸品です。
イルビゾンテ(IL・BISONTE)のBISONTEは水牛のことを意味する言葉であり、
イルビゾンテの製品にはオリジナルマークとして水牛が
用いられています。
デザイナーのワニー・ディ・フィリッポさんは水牛のもつ強く、誇り高い
イメージからブランドのマークに採用しました。
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イルビゾンテは革製品のバック、手帳、財布などを出しており、
そのどれもが高い人気を誇っています。
イルビゾンテの財布やショルダー、バッグや手帳、長財布など製品の一つ一つが職人による手作りであり、使えば使うほど製品の革の色があめ色に変化していくのが特徴の一つです。
使う人やその人の生活環境によって、イルビゾンテの製品は馴染み
変化していくため、使えば使う程世界で一つのものとなっていきます。
イルビゾンテはその人気からリピーター率も高めです。
特にそのシンプルなのにオシャレなデザインはOLなどには圧倒的な支持を受けており、身の回りの小物をイルビゾンテの製品に買い換える方もいるほどです。
イルビゾンテの二つ折り財布は、札入れにスナップ式コインケースがつき、
カードケース6枚分というシンプルな構成です。
しかも、パンツのポケットなどにも収めやすいコンパクトさで人気があります。
イルビゾンテの二つ折り財布は、使えば使うほど手になじむソフトな表革製で、
色展開ベージュ、ブラウン、ライトブラウン、ブラック、
カーキー、モスグリーンなど豊富です。
イルビゾンテのレザーショルダーは、お洒落っ気十分だけど使い勝手も十分な
レザーショルダーです。
表面はカーフレザーのナチュラルな素材感で、中を覗くと裏地にはいかにも
暖かそうなフェイク地のムートンが上品な顔を見せ、遊び心満載です。
イルビゾンテのレザーショルダーの表地はダークブラウンとブラックの二色です。
イルビゾンテのシステム手帳は、システム手帳としての機能だけでなくペンホルダー・バインダー付き財布として使うこともできます。
中にはファスナー付きのポケットがあるので,紙幣と小銭を入れて持ち歩く
ことができ大変便利です。
イルビゾンテのモノグラムジャカードボストンは、独特な雰囲気のモノグラムジャカードを使った注目のボストンバッグです。
サイズにゆとりがあるため、荷物はたっぷりと収納することができ、
中の作りはシンプルです。
底にはきちんと鋲が打たれているため、地面の上にも直置きすることが
できます。
イルビゾンテのモノグラムジャカードボストンバッグはショルダーストラップがついているので肩がけにしても使うことができます。
イルビゾンテの長財布は、バッグやベルトに連結できるチェーン付きで盗難予防もバッチリです。
札入れ、カードポケット、小銭入れがつき
使いやすさは抜群です。
イルビゾンテの長財布はチェーンは取り外しができるので、気分によって
使い分けることもできますよ。
イルビゾンテは世界中で人気を集めているイタリアの有名ブランドです。
デザイナーはワニー・ディ・フィリッポさんという方です。
イルビゾンテのデザイナーのワニー・ディ・フィリッポは1,945年にイタリア
ベネチアのそばで生まれました。
お父さんと同じ職業である、カラビニエーリ、車のパーツの販売を行いながら
パリの通信講座でアートについて学びました。
イルビゾンテのデザイナーのワニー・ディ・フィリッポは、1,969年には
フィレンツェの高級店街から入ったパリオーネ通りで革の製品の小さなお店を
出し地下室で注文を受けてから制作し、売っていました。
その後、人気が出ててくるとフィレンツェのほかのお店からも受注が入るようになり、その内にパリやアメリカのバイヤーたちの目に止まる
ようになり世界へと少しずつ進出していきました。
イルビゾンテは1,990年には今現在お店がある場所に移り、その後も人気を集め
続けました。
イルビゾンテの本拠地はフィレンツェであるが、その他にはミラノ、
ニューヨーク、カナダなどの各国の主要の都市にショップがあります。
イルビゾンテのショップは日本でもいたるところにショップが点在し、
・関東地域では、表参道、代官山、銀座、玉川、横浜
・東北・北海道地域では、札幌と仙台
・東海・近畿地方では、名古屋、静岡、浜松、大阪梅田、大阪、京都、神戸
・中国・九州地方では、広島、松山
・九州には、博多、熊本、VIORO(福岡天神)
にショップが存在します。
イルビゾンテは全ての店舗において通信販売も行っていますが、店舗によって
利用出来る支払い方法が異なっています。
通販オンラインショップで財布やショルダー、手帳などを購入し、あなたを光らせましょう。
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